オーベルマン
セナンクールのオーベルマンを図書館でやっと借りた。
雨は自分の気を殺ぐが、たとえ太陽が出ても自分を無用者だと
追い立てるだけだけど。
小説みたいなものを書いたけど
全然面白くない、全然面白くない事ははっきりと認めたい。
費やした時間だとか、考えた時間だとか、
自意識過剰さは何の意味も持たない、ただ面白くない。
日馬富士といつかキャッチボールしたい5歳児の夢があって。
よし!
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